★イベントの予定

 

 

 

 

【終了しました】のほほんとほん 2021

 

 2015年からつづくイベント「のほほんとほん」。

 今年も、ひっそり開催します。

 金魚を愛でる「とほん」店主・砂川昌広と、

 さいきんいつも眠たい詩人の西尾勝彦がお待ちしています。

 当日は、あたらしい詩集の販売もありますので、お楽しみに。

 

 日時: 3月27日(土) 14:00

 場所:柳花簾二階(とほん 上の階)

    大和郡山市柳町4丁目

     参加費:1000円 

     ※要予約

  メール tohontohon@gmail.com  または 電話 080-8344-7676

「お名前」「ご連絡先電話番号」「ご参加人数」をお知らせください

 

【当日の予定】

14時開始 (13時30分 開場)

14時~15時  イベント(約30分対談・30分朗読)

15時~16時  お時間のある方とゆるい懇親会 (本の販売、サインなどもあります)

 

※お願い 「マスク着用と手指消毒にご協力ください」

​★これまでの朗読会・展示


●個展
2009年 8月 「雲の晴れ間に」 京都・mizuca

2010年10月 「詩のパビリオン」 奈良・パビリオン
2011 年  2月 「理想的な過ごし方」 東京・リトルコ
2011 年  9月 「理想的な過ごし方」 奈良・ミルツル
2012年  3月 「言の森、言の箱」 東京・リトルコ
2013年  3月 「うつくしい静かさ」 東京・リトルコ

2014年 2月 「耳の人」 奈良・ミルツル

2014年 3月     「耳の人」 東京・リトルコ
2014年12月 「ふたたびの朝のはじまり」 大阪・beyer
2015年 3月 「ふたたびの朝のはじまり」 東京・リトルコ

2016年 2月    「なめらかなまどろみ」 東京・リトルコ

●グループ展
2008年 7月     「おんさ」 mizuca
2009年 7月     「おんさ」 galelie6c
2010年  7月 「おんさ」

2010年  9月 「月展」 カフェ南果
2011 年   2月 「いつも在るもの展」 日音色
2011 年   7月 「自分新聞展」 カフェ南果
2011 年   7月 「おんさ」
2011 年   9月 「豆展」 東京
2011 年   9月 「Zine展」 岡山
2012年   7月 「おんさ」
2013年   2月 「二月の本棚」 秋篠の森・奈良
2013年   7月 「おんさ」
2014年   7月 「おんさ」
2015年   7月 「おんさ」
2016年   9月 「うたうことば」 空櫁・奈良
2017年   2月 「光ったり眠ったりしているものたち」 とほん・奈良 イラスト・安福望
2017年   3月 「光ったり眠ったりしているものたち」 栞日・長野
2017年   4月 「光ったり眠ったりしているものたち」 カウリ・奈良
2017年   6月 「光ったり眠ったりしているものたち」 tuBU・奈良
2017年   7月 「光ったり眠ったりしているものたち」 葉ね文庫・大阪
2017年 10月 「光ったり眠ったりしているものたち」 長谷川書店・大阪

●トークショウ・朗読会など
2012年   4月 「なぜ人は詩を書くのか」 大阪・beyer
2012年   7月 「粥彦7.5」 大阪・beyer

2014年   3月     「耳の人」 岡山・ピエニ

2015年   2月    「のほほんとほん」 奈良・とほん
2015年 10月 「詩とギター」 奈良・空みつ  ギター・青木隼人
2015年  11月     「水無瀬のほほんトーク」 大阪・長谷川書店

2016年   2月    「今宵に名前をつけるなら」 大阪・Umlaut 歌人・岡野大嗣

2016年   2月    「のほほんとほん 2かいめ」 奈良・とほん

2016年 10月 「うたうことば」奈良・空櫁
2017年   3月 「光ったり眠ったりしているものたち」 栞日・長野
2017年   3月 「のほほんとほん 3かいめ」奈良・とほん
2017年 10月 「光ったり眠ったりしているものたち」大阪・長谷川書店

2018年   3月 「歩きながらはじまること」東京・七月堂古書部

​2018年   3月 「歩きながらはじまること」大阪・blackbird books

2018年   4月 「のほほんとほん 4かいめ」奈良・とほん

2019年   3月 「のほほんと暮らす」東京・七月堂古書部

2019年   3月 「奈良のほほんDAY」奈良・とほん

2019年   7月 「詩の夜」大阪・blackbird books

2019年 12月 「きっと寒いはずなので、本と詩を囲んであったまる会」

       京都・待賢ブックセンター